プロフィール
梅ア 弘
1955年 福岡県大牟田市に生まれる
1974年 大牟田高等学校卒業。上京。
1981−82年 第1回渡欧。夫婦でイタリア(ペルージャ)に滞在した後、ヨーロッパ中をスケッチ旅行。
1989年 第2回渡欧。3歳の息子と親子3人で、パリ、モロッコ、スペイン、ポルトガル、ユーゴスラビアを旅行した後、イタリア(ペルージャ)に滞在。
1990年 ドイツ、デンマーク、ノルウェー、スエーデン、フィンランド、旧ソ連、ポーランド、オランダ、ベルギーを旅した後、ルクセンブルクのクリエッション・ディレット社のアートスタッフのメンバーとなる。(ルクセンブルクの王室百年展などの仕事をする)
1991年 ポルトガルのサン・ジョアン・デ・カンポ村に居をうつし、湖底に沈んだ村ビラリーニョをテーマとした創作活動にはいる。
1992年 ルクセンブルク、ポルトガル(シントラ)に滞在。
1993年 ルクセンブルク、ベルギー、ポルトガル(シントラ)に滞在。
1994年 ポルトガル・シントラ、ベルギー、カナダに滞在。
12月帰国。長野県にアトリエを開く。以後、ヨーロッパ、アメリカ、日本で創作し個展を開催。
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2019年現在、福岡県大牟田市に在住。日々創作、個展、グループ展。
炭都国際交流芸術祭in大牟田実行委員会代表など、芸術を通じ地域を元気づける活動を展開。

■個 展■

2008年
1月■Galleryオカベ(銀座/東京都)
4月■Galleryナーサリライム(下諏訪市/長野県)
2007年
5月■福岡市美術館 特別展示室 B (福岡市/福岡県)
主催:梅ア弘の世界展実行委員会
後援:在日ポルトガル大使館/福岡県/福岡県教育委員会/福岡市教育委員会/朝日新聞社/毎日新聞社/読売西部本社/西日本新聞/九州朝日放送/テレビ西日本/RKB毎日放送/FBS福岡放送/TVQ九州放送/FM福岡
協賛:学校法人 大牟田学園 大牟田高等学校
文化庁及び九州・沖縄文化力推進会議「九州・沖縄から文化力プロジェクト」参加事業
■ Galleryとわーる(福岡市/福岡県)
6月■画廊レストランときつ(久留米市/福岡県)
10月■画廊レストラン大木(大牟田市/福岡県)
2006年
1月■ギャラリー・オカベ (銀座/東京)
4月■コロシアム・in・蓼科ホテル個展 (蓼科/長野)
2004年7月■あすなろホール(下諏訪町/長野県)
梅崎弘の世界―絵画と音楽の融合
主催:音の道実行委員会
後援:ポルトガル大使館/下諏訪町/下諏訪町教育委員会/信濃毎日新聞社/長野日報社/市民新聞グループ/湖国新聞/エルシーブイ株式会社
■佐原市文化会館(佐原市/千葉県)
音の道・四季―現代音楽との融合
主催:音の道実行委員会
後援:ポルトガル大使館/千葉県/佐原市/佐原市教育委員会
9月■ギャラリー・オカベ(銀座/東京)
2002年7月■ぎゃらりぃ春原・藤井邸・御子柴邸・楽の家・夢屋・蕎麦工房こまさ(富士見町/長野県)
主催:現代アートの未来展実行委員会
後援:ポルトガル大使館/信濃毎日新聞社/長野日報社/市民新聞グループ/読売新聞長野支局/SBC信越放送/エルシーブイ株式会社
11月■ポルトガル大使館ギャラリー(東京)
主催:ポルトガル大使館
12月■モラエス館(徳島市)
主催:徳島日本ポルトガル協会
2001年2月■ギャラリーあすなろ(岡谷市/長野県)
5月■ギャラリー未来館(茅野市/長野県)
6月■ARTUL BUAL ギャラリー(アマドドーラ/ポルトガル)
9月■マヌエル宮殿(エボラ/ポルトガル)
主催:エボラ市
2000年4月■Bunkamura Gallery(渋谷/東京)
後援:ポルトガル大使館
5月■北九州門司税関ホール(北九州市/福岡県)
主催:梅ア弘 「北ポルトガル・ビラリーニョの光と風」 実行委員会
協賛:学校法人 大牟田学園 大牟田高等学校
後援:ポルトガル大使館/北九州市教育委員会/門司港レトロ倶楽部/NHK北九州/テレビ西日本/福岡放送/九州朝日放送/RKB 毎日放送/朝日新聞社/読売新聞社/毎日新聞社/FM FUKUOKA
1999年5月■船橋市勤労市民センターギャラリー(船橋市/千葉県)
6月■GUA美術館(リスボン/ポルトガル)
主催: GUA美術館
9月■CASA DA SOL(アソーレス/ポルトガル)
主催:ヘロイズモ市
10月■ぎゃらりぃ春原(富士見町/長野県)
11月■大牟田市文化会館(大牟田市/福岡県) 
主催:学校法人 大牟田学園 大牟田高等学校
後援:ポルトガル大使館/大牟田市教育委員会/荒尾市教育委員会/高田町教育委員会/大牟田高等学校同窓会・育友会/朝日新聞社/読売新聞社/西日本新聞社/有明新報社/日刊大牟田新聞/RKB毎日放送/九州朝日放送/テレビ西日本/FBS福岡放送/FM FUKUOKA/株式会社 松屋
1998年9月■CASA MUNICIPAL DA CULTURA(コインブラ/ポルトガル)
主催:コインブラ市
11月■SOURE美術館(ソーレ/ポルトガル)
主催:ソーレ市・ソーレ美術館
12月■TORRES NOVAS ギャラリー(トーレスノーバス/ポルトガル)
主催:トーレス・ノーバス市
1997年3月■岩谷画廊(諏訪/長野)
4月■福岡市美術館 特別展示室B(福岡)
後援:在日本ポルトガル大使館
■ギャラリーおいし(福岡)
6月■新潟県立近代美術館(長岡/新潟)
9月■THE OLD FIREHOUSE ART CENTER(ロングモント/アメリカ)
11月■新潟市立美術館(新潟)
1996年3月■Bunkamura Gallery(渋谷/東京)
後援:在日本ポルトガル大使館/ICEPポルトガル投資・観光・貿易振興庁
5月■ライブ工房ホサカ(甲府/山梨)
7月■ぎゃらりぃ春原(富士見/長野)
11月■日本大使館文化広報センターギャラリー(ブリュッセル/ベルギー)
後援:在ベルギー日本大使館/(株)丸紅ベルギー
12月■ギャラリー・PENHA LONGA(シントラ/ポルトガル)
1995年6月■在ベルギーポルトガル大使館(ブリュッセル/ベルギー)
主催:ポルトガル大使館
1994年3月■SOLAR DOS ZAGALLOS(アルマーダ/ポルトガル)
主催:アルマーダ市 協賛:モビジョーベン社/シントラユースホステル
後援:(株)丸紅ベルギー、リスボン支社/ARTEC INTERNATIONAL RECYCLING  CORPORATION カナダ/NFT NATURAL FOOD TECHNOLOGY LTD. カナダ/オリエンタル財団
6月■丸紅ビルディング(同上)
後援:(株)丸紅ベルギー/
ARTEC INTERNATIONAL RECYCLING CORPORATION カナダ /NFT NATURAL FOOD TECHNOLOGY LTD. カナダ
9月■ギャラリーLEA BUILDING(バンクーバー/カナダ)
後援:KPMG・バンクーバー/ARTEC INTERNATIONAL RECYCLING CORPORATIONカナダ/NFT NATURAL FOOD TECHNOLOGY LTD. カナダ/(株)丸紅ベルギー
1993年1月■ビラリーニョ博物館(サン・ジョアン・デ・カンポ/ポルトガル)
主催:ビラリーニョ博物館
4月■丸紅ビルディング(同上)
後援:(株)丸紅ベルギー
■ギャラリー・NOUVELLE PLANETE(ルクセンブルク)
後援:クリエッション・ディレット社
5月■KULTURECENTRUMピアノファブリック(ブリュッセル/ベルギー)
後援:(株)丸紅ベルギー
7月■CENTRO SOCIO CULTURAL DE ERMESINDE(バロンゴ/ポルトガル)
協賛:バロンゴ市
8月■POINT JAL(パリ/フランス)
後援:日本航空/レストラン・サントリー
9月■青少年財団ギャラリー(ポルトー/ポルトガル)
主催:青少年財団 後援:MUNDIAL CONFIANCA/TSFラジオ
11月■ギャラリー VEREDAS(シントラ/ポルトガル)
1992年8月■シントラユースホステル(シントラ/ポルトガル)
主催:モビジョーベン社/シントラユースホステル 後援:シントラ市
1991年12月■ギャラリー・コンベント・サンフランチェスコ(コインブラ/ポルトガル)
協賛:コインブラ市/モビジョーベン社/コインブラユースホステル
後援:三菱モーター・ポルトガル/オリエンタル財団/タナシン電機
1989年9月■カサ・バティスタ(サン・ジョアン・デ・カンポ/ポルトガル)
■グループ展■
2003年9月■茅野市美術館展 (長野/日本)
2002年7月■GOIS市国際作家展に招待出品(ゴイシュ/ポルトガル)
主催:ゴイシュ市
■クルクリ&パンピローザ姉妹都市展(クルクリ/フランス)
8月■フランス&カナダ・ケベック州国際作家展招待出品 (シャニエー/フランス)
2001年1月■国際アーティスト協会・ガルアルテ展(シントラ/ポルトガル)
6月■フランス&カナダ・ケベック州国際作家展招待出品 (シャニエー/フランス)
■国際作家選抜展に招待出品(ビゴ/スペイン)
7月■GOIS市国際作家展に招待出品(ゴイシュ/ポルトガル)
主催:ゴイシュ市
■MAC展に招待出品(コインブラ/ポルトガル)
8月■クルクリ&パンピローザ姉妹都市10周年記念特別展に招待出品(クルクリ/フランス)
2000年12月■MAC展に招待出品(コインブラ/ポルトガル)
1999年6月 ■GOIS市国際作家展に招待出品(ゴイシュ/ポルトガル)
主催:ゴイシュ市
7月■コインブラ現代アーティスト展に招待出品(コイブラ/ポルトガル)
主催:コインブラ市
8月■フィゲイラ・ダ・フォズ国際作家展に招待出品(フィゲイラ・ダ・フォズポルトガル)
10月■リスボン市現代アート50人国際作家展に招待出品(リスボン/ポルトガル)
■二人展■
1992年3月 ■テアトロCAPUCINS(ルクセンブルク)
主催:在ルクセンブルク ポルトガル大使館
協賛:在ルクセンブルク 日本大使館/ルクセンブルク市/EC文化局ポルトガル
後援:日本興業銀行/TDK/KIKUOKA S.A./TAP/ARTE & LIVRO
1991年8月 ■VILARINHO博物館(サン・ジョアン・デ・カンポ/ポルトガル)
………………… <以下略>
■コレクション■
○ポルトガル
オリエンテ財団/青少年財団/ AGUA美術館/ビラリーニョ博物館/エボラ市/コインブラ市/アルマーダ市/アマドーラ市/シントラ市/バロンゴ市/(株)三菱モーターポルトガル/モビジョーベン社/カイザーパークホテル/ユースホステル協会
○ルクセンブルク
在ルクセンブルク 日本大使館/ルクセンブルク市/日本興業銀行/東京銀行
○ベルギー
(株)丸紅ベルギー/(株)丸紅不動産/(財)国際金融情報センター/(株)日産ベルギー
○カナダ
ARTEC INTERNATIONAL RECYCLING CORPORATION/NFT NATURAL FOOD TECHNOLOGY LTD.
〇日本
ホテル・ウエルビュー かごしま/R&Rコーポレーション/大牟田高等学校/K.K ECOSTAFF/MAKUSAMU・Fコーポレーション/旭建設/筑後デンタル
………………… <以下略>